合格実績
2026年3月25日
2026年 合格実績・体験記
2026年 高校合格実績
- 《県立高校》
- 伊勢高校(国際科学コース含む)32名
- 宇治山田高校(前期選抜含む)13名
- 《私立高校》
- 皇學館高校 52名
- 三重高校 37名
- 伊勢学園高校 15名
- その他多数合格
2026年 高校合格体験記
S・Iさん
伊勢高校 国際科学コース
僕は冬休みぐらいから本格的な受験勉強を始めました。受験勉強では、特に国語が悪かったので、読解問題にしっかりと取り組みました。しかし、後期選抜の1か月前にあった全県模試で29点を取ってしまいました。国際科学コースを目指していたので、すごく悔しかったです。それでも焦らずに自習室に通い、個別指導での受験対策を受講して、最後まで受験勉強をやり切りました。その結果、国際科学コースに無事合格することができました。
そんな僕が受験を終えて思ったことは、もう少し早くから受験勉強を始めれば、直前に焦らずに受験できたのではないかということです。なので、後輩の皆さんには、夏休みぐらいから本気で勉強することをおすすめしたいと思います。
U・Kさん
伊勢高校 普通コース
私は小学校4年生のときにISMに入塾し、長い間いろいろな先生方にお世話になりました。また小学生からISMで勉強したことで、勉強をする習慣を身につけることができました。そのおかげで、中学校に入学してからもしっかりと授業についていくことができました。定期テスト期間になると、ISMの先生方がテストに向けていろいろなテスト対策をしてくれます。そのテスト対策が私にとってかなりの助けになっていました。またISMに通うことで、他の中学校の友達を作ることができました。ISMが友達とのコミュニケーションをとる場になっており、毎回ISMに行くことが楽しみになりました。
受験期に入ると、クラスの雰囲気も少し変わり、皆が勉強に対してより真剣に取り組むようになりました。先生方も私たち一人一人と真剣に向き合い、進路について一緒に考えてくれました。私はそれがとても心強かったです。また高校別の受験対策や自習室もあり、安心して受験に臨むことができました。このように、ISMのおかげで無事に志望校に合格することができました。
K・Sさん
伊勢高校 普通コース
私がISMに通ってよかったことは、自習室があることです。ISMでは、自習室を自由に使うことができます。家でなかなか集中できない人にぴったりです。そして自習室にはたくさん席があり、いつでも勉強することができます。私も何度か自習室を使用しましたが、とても集中して勉強することができました。そのおかげで、後期選抜の試験で苦手な科目をスラスラと解くことができました。ぜひ、皆さんも日々の勉強をISMの自習室で頑張りましょう。
K・Hさん
伊勢高校 普通コース
僕は1年生の後期からISMに入りました。入ったばかりの時は少し緊張したことを覚えています。また成績がなかなか伸びず、辛く苦しかったです。でも毎日少しずつ勉強を続けたことで、3年生の夏から徐々に順位と成績が上がっていきました。その結果、伊勢高校に合格することができました。
皆さんのなかには、部活や携帯電話、ゲームなどでだんだんと勉強する時間が減ってしまったり、明日しようと先延ばしにしてしまう日が多くなってしまったりする人もいるかもしれません。それはすごくもったいないことだと僕は思います。なので、疲れていても少しの間机に向かってみてください。特に数学と英語の基礎は3年生の夏までにできるようにしておくことが受験で優位になります。英語は単語と文法を理解していると、長文を読むことがとても楽になります。数学の基本的な計算が速いと、計算時間を減らすことができて、ほかの問題に時間を使うことができます。僕は1、2年生のときに勉強を後回しにしてしまい、3年生でとても後悔しました。なので、高校では1、2年生のうちからしっかりと勉強して、3年生で焦らないように準備していきたいです。中学生の皆さんも勉強を頑張ってください!
T・Aさん
伊勢高校 普通コース
私は中学3年生の秋からISMに通い始めました。ISMでは、定期的に学力テストが実施されており、自分の理解度や立ち位置がわかります。そのおかげで、つねに頑張ろうという意識を持ち、受験まであきらめずに勉強を続けることができました。またISMの受験対策講座では、苦手科目を重点的に取り組む個別講座があります。私は数学が苦手でしたが、この講座で苦手を克服することができ、とても助かりました。短い間でしたが、お世話になった先生方にとても感謝しています、ありがとうございました!
N・Yさん
伊勢高校 普通コース
私は中学3年生の秋まで野球をしており、受験勉強にあまり手を付けれていませんでした。その結果、偏差値が思うように伸びないことがありました。それではまずいと思い、秋から受験直前まであきらめずに勉強をし続けました。その甲斐があって、無事に合格することができました。このような経験から学んだことがあります。それはなにかに心血を注ぎ、ほかのことをおろそかにすると、必ず後でおろそかにしたつけが回ってくるということです。私は部活を優先し、部活が終わったあとも疲れて眠ってしまう毎日を送っていました。勉強を後回しにしてしまい、受験直前に後悔しました。今思うと、部活のあとでも復習や予習をしておけばよかったと思います。なので、これからは文武両道を目指して頑張りたいと思います。
N・Gさん
伊勢高校 普通コース
受験を終えて、まず感じたことは「努力は裏切らない」ということです。十二月から始めた受験勉強は決して楽なものではありませんでした。特に数学と英語の過去問では、四十点を下回ることが多かったです。そのため、不安を抱えながら勉強していました。しかし、個別指導会での受験対策講座によって不安を克服して勉強することができました。その経験から一月下旬の私立入試では、落ち着いて試験に臨み、実力を発揮することができました。その後、後期試験までの一か月半という長いようで短い期間も、気を抜くことなく努力を重ねたことで第一志望である伊勢高校に合格することができたと思います。また、ISMのサポートもあったおかげでもあります。後輩のみなさんには、自分の努力を信じて周りの支えを大切にしてほしいと思います。
私はこれからの高校生活で、この三か月半の経験を活かし、新しい目標に向かって努力を怠らず、大きく成長していきたいと思います。また多くの友達を作り、一生懸命部活にも取り組んで、高校生活を楽しみたいです。
N・Mさん
伊勢高校 普通コース
私は、クラブチームでスポーツをしており、夜に練習がありました。そのため、自分で曜日・時間帯を決めることができる個別指導会で数学を学んでいました。それでも夏期講習などの講習では、集団授業に参加していました。しかし、中学生では数学だけでなく、英語や理科も難しくなり、わからない問題ばかり増えていきました。なので、週2回で5教科の授業がある集団授業に中学2年生から参加するように決めました。練習で参加できない日もありましたが、録画授業でフォローしてもらうことができました。また、私は家で勉強するときはあまり集中力が続きませんでした。そのため、ISMの自習室をたくさん利用して勉強しました。ISMの自習室は集中しやすい環境になっています。さらに自習室で勉強している人たちが一生懸命取り組んでいる姿を見て、勉強する刺激を受けることができました。ISMの自習室と先生方のサポートのおかげで、中学1年生からずっと第一志望だった高校に合格することができました。
H・Kさん
伊勢高校 普通コース
私は中学1年生の頃から伊勢高校に行きたいと思っていました。しかし、そのことをなかなか周りの人には言い出せずにいました。なぜなら、私は特別勉強ができるわけではなく、努力することも嫌いな性格だったからです。でも、中学3年生のときにISMに入り、勉強していくことで徐々に自信を持つことができました。最終的に胸を張って「伊勢高校を受ける」と言えるようになりました。3年生の1学期の成績では、ほぼオール3を取ってしまいましたが、ISMの先生方はいつも見捨てずに丁寧に指導してくださいました。また、私はバスケットボール部を夏に引退してから、駅伝に出場しました。そのため、周りの友達よりも4か月ほど長く部活を続けることになりました。そのことで受験勉強が遅れるのではないかと何度も不安になりました。しかし、結果的に駅伝で県大会まで行くことができ、志望していた伊勢高校に合格することができました。部活と受験を両立することができたのは、ISMがあったからです。ISMでの受験対策のおかげで、人生初の受験だった私立高校などの全てで合格することができました。
高校に入ったら、今よりも努力して、いきたい大学に行けるよう精一杯頑張ります。
H・Yさん
伊勢高校 普通コース
僕が受験を終えて一番辛かったと思うことは、苦手な教科・単元をしっかりと勉強しなければならなかったことです。特に数学の図形についての問題や社会の地理分野、理科の物理分野でとても苦戦して、解くことをあきらめてしまうこともありました。しかし、それではだめだと思い、毎日少しずつ解き続けることを意識するようにしました。そうしたことで、テストで点数を上げることができました。なので、後輩たちには早くから計画的に勉強することを意識してもらいたいです。中学3年生の夏休みから始めても覚えることが多くあるので、間に合わないと思います。なるべく早くから勉強することを意識してください。そうすると、周りと差をつけることができ、有利に受験をすすめることができます。努力はすぐに結果に表れないことがありますが、続けることで必ず自分の力になり、自信となっていきます。今後の目標は、勉強と部活の両立を目指し、高校生活を楽しみたいと思います。そして夢に向かって成長していきたいです。
M・Rさん
伊勢高校 普通コース
私は小学校の頃からISMに通っており、日頃の勉強習慣を身につけることができました。そのため、受験勉強では効率よく取り組むことができました。ISMの受験対策では、学校で学んだ内容の中でも重要なポイントを復習し、さらに理解を深めることができました。また、受験期は周りとの差を感じ、辛いと感じることもありました。しかし、それと同時に自分も頑張らないといけないと強く思うようになりました。そして、あきらめずに努力を続けることの大切さを学びました。今後はISMで学んだことを生かして努力し続け、日々の勉強を大切にさらに成長していきたいと思います。
M・Sさん
伊勢高校 普通コース
2年生の最初あたりからだんだんと全体の成績が落ちていきました。その間に受験が迫って、あせりを覚えた頃にはもうかなり手遅れ気味でした。学校の先生からも志望校を受けたとしても合格することが厳しいと言われました。結局勉強を頑張ったものの、成績はあまり上がりませんでした。しかし、志望校が定員割れしたため、なんとか合格することができました。なので、高校では中学生のときの自分を反面教師として頑張っていきたいと思います。またテレビやゲームの時間を減らし、図書館などの家の外で勉強していきたいと思います。
M・Yさん
伊勢高校 普通コース
僕はISMに通うことで受験に必要な力を手に入れることができました。苦手であった国語もISMの対策で、受験本番で力を発揮することができました。また、学校の定期テスト対策があり、目標とする成績を取ることができました。時には不安で何をしたらいいかわからない時がありましたが、自分の足りないところを先生に教えてもらい、必要な力を身につけることができました。受験を通して、受験勉強を早めに始めるほど後が楽になることを学びました。なので、早めの対策をしていきたいと思います。大学受験のために高校でもISMに通いながら、勉強とクラブの両立を頑張りたいと思います。
Y・Rさん
伊勢高校 普通コース
後輩の皆さんに入試直前に気持ちを緩めないようにすることが大切だと伝えたいです。僕は公立高校の入試直前に気持ちが緩んでしまい、受験を終えて後悔しています。特に私立高校の入試が終わって、私立高校の入試前に比べて勉強に力を入れられていなかったと感じます。皆さんも初めての受験を終えたら、ホッとしてしまう気持ちになると思います。しかし、公立高校を受験する人は気持ちを緩めすぎずに、継続して勉強していかなければなりません。自分の第一志望はどこかを改めて再認して、受験に臨んでください。
そして、辛かったことは両親に受験において不安にさせたことです。受験期間中、両親から「その高校はやめておいたら?」や「こっちの高校にしたほうがいいんじゃない?」などの言葉をかけられることがありました。それは両親が心配して僕に言ってくれたとは思うのですが、僕は否定されたように感じ、とても辛かったです。しかし、僕は自分を貫き、第一志望の高校に合格することができました。
後輩のみんな、不可能に見える志望校をあきらめないという意志や精神力を持てば、必ず叶う。受験生もほかの中学生も、高校受験を笑顔で終われるように、頑張って。応援してます。
Y・Aさん
伊勢高校 普通コース
私は、普段から勉強をさぼりがちでした。特に1年生の頃は全く勉強しない日も多くありました。努力をしてこなかったせいで、3年生に上がる直前の定期テストでひどい成績を取ってしまいました。そんな私でも入試本番で良い点数を取ることができました。なぜなら、塾と学校の授業で聞き逃さずに、1回で覚えるつもりの心がけで臨んでいたからです。3年生に上がってから、遊びと勉強の時間のメリハリを持って取り組みました。そうすることで、ずっと勉強をしなければならないという変なプレッシャーを感じずに、勉強することができました。私立高校の入試シーズンでは、ISMでの私立高校の受験対策にもしっかりと取り組みながら、過去問をひたすら解きました。特にISMでの対策が本番でも役に立ちました。その後の第一志望の受験が近づいてきた時は、本番の1日前まで全力で勉強し、前日はリラックスして過ごしました。前日は無理に勉強せずに、リラックスして過ごすことは後輩の皆さんにオススメしたいです。さらに、ISMで先生方から安心できる言葉をかけてもらい、自信を持って入試に臨むことができました。
最後に、後輩の皆さん、今からでもしっかりと努力をすれば、必ず報われます。最後まであきらめずに、良い結果を出せるように頑張ってください。
A・Rさん
宇治山田高校 普通コース
私は宇治山田高校に合格しました。ISMでは、受験対策の問題演習や公立入試対策のファイナル8など、合格に必要な色々なことをサポートしてくれました。ちゃんと受験勉強を始めたのは、3年生の夏からでしたが、ISMのおかげで合格できたと思います。ISMの先生はいつもやるべきことを的確に伝えてくれました。それをやる自習室やわからないところをすぐに先生に聞ける環境があるところがISMのよいところだと思います。長期休みの講習や、友達と自習室で勉強することが勉強をするモチベーションになりました。特に自習室で周りのみんなが勉強をがんばっている姿を見て、自分もやろうと思えました。またファイナル8では、1対2での公立高校の模擬問題に取り組むことができました。集団授業とは違い、1対2での授業では、より丁寧で長く解説してもらえるので、とてもわかりやすかったです。また出題形式に慣れることができ、自信につながりました。これから高校受験をする人はコツコツと勉強することをオススメします。私は大学合格のために学校での勉強を頑張りたいと思います。
O・Hさん
宇治山田高校 普通コース
私はISMに小学生の頃から通っています。ISMでは、学力テストが定期的に行われています。なので、他の受験生よりも早い段階で試験に慣れることができました。また、学校の定期テストでも先生方が親身になって対策してくださって、良い点数を取ることができました。私が思うISMの良いところは、先生と生徒の距離が近く、気軽に受験の悩みが相談できるところと、先生方がそれに全力で対応してくれるところです。
後輩のみなさんは初めての経験でたくさん辛いこともあると思いますが、無理はせずに、毎日コツコツ頑張ってほしいです。
S・Aさん
宇治山田高校 普通コース
受験を終えて一番辛かったことは、不安とプレッシャーに押しつぶされそうになったことです。自分の思うように点数が伸びなかったり、周りと比べてしまって焦ったりして、今の自分で大丈夫なのかなと不安になることも多くありました。それでも塾の先生の言葉や支えが励みになり、最後まで頑張ることができました。また、自分なりに精一杯努力してきたので、やり切れたとも思います。
後輩のみなさんには、しっかりと過去問を解いて試験問題になれるようにしてもらいたいです。また、ISMでもらったプリントなどをしっかりと解くこともしておくと、いいと思います。いざ受験となると、きっといろいろなことで不安になると思います。それでも最後まで自分を信じてやりきれば、きっと結果に表れると思います。なので、あきらめずに頑張ってください。
T・Nさん
宇治山田高校 普通コース
私は、中学校3年生に上がるまでテスト期間でしか勉強をしていませんでした。学校のワークもあまり進めることができず、いつもギリギリに終わらせていました。でも、3年生に上がって受験生になると、部活が終わってから一生懸命勉強するようにしました。少しずつ1、2年生の復習をしながら、少しでもミスをしないように心がけました。受験の2か月前から、入試問題をたくさん解きました。特に作文問題では、先生方がしっかりと教えてくださったので、どんどんわかるようになりました。そのおかげで無事に合格することができました。受験期でも友達と遊びたいと思うことが何度かありましたが、友達と一緒に勉強することで乗り越えることができました。この受験を通して、日々の勉強の積み重ねが大事だとわかりました。これからはしっかりと勉強に取り組んで、良い順位を取っていきたいです。
M・Yさん
宇治山田高校 普通コース
私は3年生になるまで成績が伸び悩んでいました。ですが、3年生からISMに入ったことで定期テストでも安定して点数を取ることができました。その結果、成績表も良くなっていきました。
私は受験が近づくにつれて緊張してしまい、大変な思いをしました。なので、受験が終わったときの強い安心感を覚えています。また合格後には、気持ちに余裕を持って勉強すべきだったと思いました。なぜなら、緊張から勉強にあまり集中できなかった日が多かったからです。なので、これからはこの経験を活かして頑張っていきたいと思います。
Y・Tさん
宇治山田高校 普通コース
僕は宇治山田高校の受験が終わる3月までの間に、前期選抜や推薦で受験を終わらせていく人が増えていくことでとても焦っていました。しかし、家族や先生が助けてくれたおかげで、平常心を取り戻して勉強に励むことができました。受験前日はとても緊張していて、まともに睡眠がとれませんでした。1番最初の科目である国語では、思うように解けませんでした。しかし、次の数学では手ごたえを感じることができ、その後の科目もうまくいきました。受験を終えてふり返ってみると、自分の苦手な科目を頑張ることも大事だけれど、得意な科目も伸ばしてくことが大切なんだと思いました。受験が終わりましたが、高校での良いスタートのために毎日勉強を続けていきたいです。ISMで毎日勉強するクセを身に着けることができたので、それを高校でも活かしていけたらと思います。
M・Aさん
相可高校 生産経済コース
私は相可高校の生産経済科に合格しました。前期入試で合格するために、作文や面接を中心に練習しました。入試当日では、今までの練習もあり、面接で上手く伝えることができました。それがとてもうれしかったです。落ちる可能性もあったので、後期試験のために個別指導会での対策講座で英語を中心に取り組みました。小俣校舎も伊勢校舎も優しい先生方が勉強を教えてくださいました。それがとてもわかりやすく、すごく助かりました。先生方、ありがとうございました。高校でもしっかりと学んでいこうと思います。
T・Yさん
皇學館高校 特別進学コース
受験勉強の期間中に思うように成績が伸びなくて、不安と焦りでいっぱいでした。また周りと比べてしまい、自信を失ってしまうこともありました。それでもISMの先生方が相談に乗ってくださり、とても安心しました。また合格してからも、高校準備で先生方にお世話になりました。高校に入ってからは、自分のペースで努力を続けていきたいです。そして、将来の夢に近づけるように成長していきたいです。今回の受験での経験を今後に活かして、勉強を頑張っていきたいと思います。
S・Mさん
皇學館高校 特別進学コース
私は皇學館高校の特別進学コースを受験しました。受験をするなかで辛かったことは、内申点を取ることでした。推薦で受験するために、ISMの先生のアドバイス通りに定期テストや提出物を頑張りました。ISMでは、定期テスト対策の授業がありました。そこでは、定期テストに向けてどのような勉強をしたらよいのかを教えてもらい、定期テストの点数を少しずつ上げることができました。それらを頑張ったおかげで、推薦をもらうことができました。推薦があったことで、受験当日に少し気持ちが楽なまま受験することができたと思います。いつも何事にも緊張してしまう私にとって向いている受験方法だなと感じました。先生はそれをわかっていて、私に推薦での受験を強くすすめてくれていました。
後輩たちには、内申点を取っておくべきだとアドバイスしたいです。内申点を取っていれば、行きたい高校ができたときに、「内申点が低いから行けない」ということがなくなるからです。内申点を取っておいてデメリットはないと思うので、早いうちから準備しておくことが良いと思います。
高校生になってからも後悔しないように内申点を取り、行きたい大学ができたときのために頑張りたいと思います。
D・Kさん
皇學館高校 進学コース
僕は高校受験を終えて、肩の力を抜くことができました。受験勉強をしていて、大変だったことは、「苦手な教科にどう対処するか」でした。苦手な理科と数学に対して、上手く勉強できず、思うようにいかないことが多かったです。それでも、くり返し問題を解いたり、何度も解説を読み返したりして根気強く、5教科の勉強を頑張りました。その結果、皇學館高校に無事に合格することができました。今後の目標は、苦手な理科と数学を得意にできるように、高校でも勉強していきたいです。
H・Yさん
皇學館高校 進学コース
私は皇學館高校を受験し、合格しました。推薦で受けたので、ほかの受験者と比べて受験勉強が少ししかできていなかったと反省しています。無事に合格できたものの、受験生になる前にもっとちゃんと授業の内容を頭に入れていれば、少しでも楽にいられたのかなと思いました。受験生になれば今までの勉強全てを復習する時間を作ることが難しいです。なので、1、2年生のうちにそれまで習った内容を完璧にするといいと思います。受験までの期間はとにかく勉強のことばかり考えるので、普段過ごしていた家族との時間が減ってしまったり、好きなことをする時間が無くなってしまったりしました。そのため、ストレスが溜まって勉強が嫌いになりました。また「したいのにできない」と思う瞬間が辛かったです。入試が終わって少し気が楽になったけど、合否が届くまでの1週間は緊張しました。また「もし落ちていたらどうしよう」、「しばらく勉強したくない」、「遊びたい」などのいろんな気持ちがあふれてきました。合格を知ってからは高校からの課題などが届くまで、ずっとがまんしていた事をして楽しく過ごして、高校で頑張るために少しずつ苦手な単元の復習をしていこうと思います。長い間、親身になっていただき、ありがとうございました。
M・Yさん
皇學館高校 進学コース
僕が後輩へアドバイスしたいことは、内申点についてです。僕は、1、2年生の内申点があまり良くなくて、受験の時にとても不利になりました。1年生の時は内申点がこんなに受験に大切なものだとわかっておらず、3年生になって内申点の大切さを理解してとても後悔しました。なので、1、2年生の人たちは進路が決定していなくても頑張りにくいかもしれませんが、日々の授業を頑張って内申点を少しでも上げておいてください。そうすれば、必ず3年生で進路選択の幅が広がって、受験の時に有利になると思います。今は大変かもしれないけれど、頑張ってください。僕も高校で頑張っていきたいと思います。
U・Tさん
伊勢学園高校 特進コース
僕が受験を終えて思ったことは、過去問をすることがとても大切だということです。僕は、先生からのアドバイスで過去問をわからないところがなくなるまで解きました。その結果、高校に合格することができたので、過去問の大切さをものすごく実感しました。なので、後輩の皆さんも過去問にしっかりと取り組んで頑張ってください。
今後の目標は高校のテストで高得点を取り、自分の行きたい大学へ進学することです。行くことができる大学の幅を増やせるように、高校でのテストに向けての勉強を頑張っていきたいです。
K・Tさん
伊勢学園高校 選択コース
私は中学1年生の夏にISMに入りました。勉強が苦手だった私は、集団授業についていく自信がなかったので、個別指導会で勉強することに決めました。1、2年生の間は、どんな高校に行きたいかがわからずに勉強していました。でも、3年生になってから友達と高校についての話題が増え、自分も高校について意識するようになりました。夏ごろにはオープンスクールに一人で勇気を出して4回くらい参加しました。オープンスクールに行ったことで目標となる高校は少しずつ頭の中に思い浮かぶようになりました。また、受験勉強中に思うように成績が上がらず、不安でどうしたらよいのかと悩んだこともたくさんありました。そんな中、伊勢学園高校の特別推薦入試をすすめられました。伊勢学園高校は基礎から学ぶことができ、自分に合っているなと思いました。そのため、伊勢学園高校に受験することを決めました。伊勢学園高校では、面接試験があります。そのため、面接練習をたくさん行いました。特に入試直前の冬休みの間、毎日家で自分をアピールできる内容を何度も考えて話す練習を行いました。そのおかげで、本番は自信を持ってハキハキと話すことができました。高校に合格した今、もっと夏休みに勉強しておけばよかったと後悔しています。なので、高校ではスタートからコツコツと努力しようと思っています。また、面接で話した志望動機や将来の夢を実現できるように頑張っていきたいと思います。
S・Iさん
鳥羽商船高校 情報機械システム工学コース
僕が受験を通して辛かったことは、課題の量が多かったことでした。ISMでも学校でも課題が出されるため、それをやり切ることが大変でした。なので、早い段階から計画的に取り組むようにしなければと思いました。また、内申点はすぐに上がるものではなく、1、2年生の積み重ねが大事だと分かりました。特に内申点が足りないと、行ける高校が限られてしまいます。僕は内申点があまり良くなかったので、少しでも入試までに上げておきたいと思いました。でも、そう思った時には時間が足りず、内申点を上げることがとても大変でした。また、高校によっては3年生の内申点だけではなく、1,2年生の内申点も必要な場合もあるので、もう少し先のことを考えて取り組めていればよかったなと思いました。なので、後輩の皆さんはまず日々の授業をしっかりと受けて、提出物を大切にしてください。そして、しっかりと準備し、余裕を持って受験に臨んでください。
2026年 大学合格実績(2026/3/25判明分)
- 《国立大学》
- 北海道大学1名
- 東京外国語大学1名
- 千葉大学1名
- 岡山大学1名
- 信州大学1名
- 三重大学5名
- 愛知教育大学1名
- 和歌山大学1名
- 島根大学1名
- 高知大学1名
- 《公立大学》
- 名古屋市立大学1名
- 神戸市外国語大学1名
- 兵庫県立大学1名
- 滋賀県立大学1名
- 三重県立看護大学1名
- 高知工科大学1名
- 《私立大学》
- 立教大学1名
- 同志社大学1名
- 立命館大学6名
- 関西学院大学5名
- 駒澤大学1名
- 東海大学1名
- 神奈川大学1名
- 近畿大学8名
- 京都産業大学2名
- 龍谷大学4名
- 京都薬科大学2名
- 京都先端科学大学1名
- 大阪医科薬科大学3名
- 関西外国語大学4名
- 大阪産業大学1名
- 神戸薬科大学1名
- 宝塚医療大学1名
- 藤田医科大学1名
- 愛知医科大学2名
- 愛知大学1名
- 名城大学4名
- 名古屋学芸大学1名
- 名古屋外国語大学2名
- 愛知工業大学1名
- 愛知学院大学2名
- 中部大学1名
- 修文大学1名
- 岐阜聖徳学園大学1名
- 金沢工業大学1名
- 皇學館大学7名
- 鈴鹿医療科学大学8名
- 天理大学1名
- その他多数合格
2026年 大学合格体験記
I・Kさん
合格大学・学部:
・北海道大学 総合入試理系
・立命館大学 生命科学部
ISMに入って一番良かったことは、森蔭先生の授業を受けられたことです。それまでの私は基礎的な勉強が中心で、発展的な内容に取り組む機会はあまりありませんでした。しかし、森蔭先生の授業で使用するテキストは、私にとってまるで宝箱のような存在でした。一つひとつの問題に大切な内容が詰まっていて、何度復習しても新しい発見があり、学びが深まりました。
これから受験を迎える皆さんも、ぜひ森蔭先生の授業を受けて、数学の知識や考え方を存分に身につけてほしいと思います。
F・Kさん
合格大学・学部:
・東京外国語大学 言語文化学部
・立教大学 文学部
・駒澤大学 グローバル学部
・神奈川大学 外国語学部
ISMに通って一番良かったことは、友達と切磋琢磨しながら勉強できる環境があったことです。息抜きに友達と話をしたり、分からないところを教え合ったりすることで、勉強に対するモチベーションを保つことができました。また、友達が真剣に勉強している姿を見て、「自分ももっと頑張ろう」という気持ちになり、最後まで集中して勉強を続けることができました。
ISMの先生方はとても優しく、いつも全力でサポートしてくださったので、分からないことや不安なことも気軽に質問することができました。
N・Dさん
合格大学・学部:
・岡山大学 薬学部
・京都薬科大学 薬学部
・大阪医科薬科大学 薬学部
僕は家ではなかなか勉強に集中できなかったので、学校が終わると毎日塾で自習をしていました。自習室だけでなく、カンファタブルスペースもあったので、不安なときはそこで友達と話をしてリフレッシュすることができました。
また、数学のライヴ授業で扱うテキストには良問が数多く載っていて、何度も復習することで数学への苦手意識がなくなり、初めて見る問題にも対応できる力が身につきました。
受験期はつらいこともたくさんありましたが、最後まであきらめずに努力を続けられたことは、自分にとって大きな経験になりました。受験は大変ですが、自分の将来のためにも、最後まであきらめずに頑張ってほしいと思います。
O・Jさん
合格大学・学部:
・千葉大学 法政経学部
・同志社大学 法学部
僕にとってISMに通って一番良かったことは、毎週ライヴ授業があったことです。1年生の頃は勉強する習慣が身についていなかったので、ISMのライヴ授業がなければ、ほとんど勉強していなかったと思います。
また、全員参加型の授業だったので、分からないところをその場ですぐに先生へ質問することができました。勉強のことだけでなく、受験への不安や悩みについても親身に相談に乗ってくださり、とても心強かったです。
ISMの先生方を信じて努力を続ければ、きっと志望校合格を実現できるはずです。
T・Cさん
合格大学・学部:
・神戸市外国語大学 外国語学部
・立命館大学 産業社会学部
・龍谷大学 国際関係学部
ISMに入って一番良かったことは、切磋琢磨し合える仲間と出会えたことです。学校では勉強について話す機会があまりなかったので、塾で同じ目標を持つ仲間と出会えたことは、本当に良かったと感じています。特に受験期には、お互いに励まし合いながら頑張ることができ、心の支えになりました。
後輩の皆さんも、勉強や受験のことなど、分からないことや不安なことがあれば、ぜひ塾の先生方に相談してみてください。きっと親身になって支えてくださると思います。そして、充実したISMライフを送ってください。
K・Kさん
合格大学・学部:
・名古屋市立大学 医学部保健医療リハビリテーション専攻学科
ISMに通って良かったことは、ライヴ授業で定期テスト対策をしてもらえたことです。テスト対策のおかげで、高校生になって最初の定期テストでは良い結果を残すことができ、良いスタートを切ることができました。
また、部活動が終わって疲れている日や眠い日でも、周りのみんなが頑張っている姿を見て、「自分も頑張ろう」と前向きな気持ちで勉強に取り組むことができました。
受験対策では、数学のライヴ授業で扱った問題を何度も解き直し、授業録画を繰り返し見返すことで理解を深めることができました。さらに、志望校の過去問だけでなく、他大学で過去に出題された問題にも数多く取り組んだことで、さまざまな解法や知識を身につけることができました。
T・Eさん
合格大学・学部:
・愛知教育大学 教育学部
ISMに通って良かったことは、一緒に勉強する仲間がいたことです。僕は一人だとつい気が緩んでしまうことがありましたが、周りに頑張る仲間がいる環境でライヴ授業を受けることで、自然と勉強する習慣が身につきました。
また、英語と数学は学校よりも先取りして学習するため、学校の授業をより深く理解することができました。予習をしてから授業を受けることで理解が深まり、自信を持って授業に取り組むことができました。
Y・Hさん
合格大学・学部:
・三重大学 医学部看護学科
・藤田医療大学 保健衛生学部
・愛知医科大学 看護学部
・鈴鹿医療科学大学 看護学部
ISMに通って良かったことは、同じ目標に向かって努力する仲間がいたことです。友達が頑張っている姿を見て、「自分も頑張らなければ」と思うことができ、自然と勉強へのやる気が湧きました。
また、いつも寄り添ってくださる先生方の存在も大きな支えになりました。勉強面だけでなく、面接練習や悩み事の相談など、さまざまな面でサポートしていただき、とても心強かったです。
S・Nさん
合格大学・学部:
・三重大学 教育学部
・近畿大学 農学部
ISMの数学のライヴ授業では、各問題の考え方を丁寧に教えていただいたことで理解が深まり、受験対策としてとても役立ちました。
また、自習室は一人ひとりの机が広く、とても使いやすい環境でした。同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨しながら学習することで、お互いに良い刺激を受け、集中して勉強に取り組むことができました。
後輩の皆さんも、ぜひ自習室を積極的に活用し、仲間と励まし合いながら勉強を頑張ってほしいと思います。
K・Aさん
合格大学・学部:
・三重県立看護大学 看護学部
ISMのライヴ授業では、どの問題も質問を交えながら丁寧に解説してくださったので、一つひとつの内容をしっかり理解することができました。その学びは受験対策にも大いに役立ちました。
また、モチベーションが下がったときでも、先生方や友達に支えてもらったおかげで前向きな気持ちを取り戻し、最後まであきらめずに受験勉強を続けることができました。その結果、第一志望校に合格することができました。
Y・Oさん
合格大学・学部:
・和歌山大学 教育学部
・名城大学 都市情報学部
・関西学院大学 人間福祉学部
・立命館大学 スポーツ健康科学部
僕は1年生の頃からずっと森蔭先生の授業を受けてきました。森蔭先生の授業はとても分かりやすく、楽しく学ぶことができました。さまざまな大学の入試問題に取り組む中で数学の知識が増え、とても有意義な時間を過ごすことができました。
また、ISMで同じように目標を持った仲間と出会うことができ、互いに支え合いながら最後まで努力を続けることができました。
H・Aさん
合格大学・学部:
・高知工科大学 システム工学部
・愛知工業大学 工学部
森蔭先生のライヴ授業で使用するテキストには、さまざまな大学の入試問題が収録されており、それぞれの問題について解法を丁寧に教えていただくことで、思考力を大きく高めることができました。
後輩の皆さんにも、ぜひ森蔭先生の授業を受けて、数学の入試対策に役立ててほしいと思います。
K・Rさん
合格大学・学部:
・高知大学 農林海洋科学部
・龍谷大学 農学部
・鈴鹿医療科学大学 保健衛生学部
私は数学が特に苦手でしたが、ISMに通い、数学のライヴ授業を受けることで、定期テストでもしっかりと良い点数を取ることができました。
また、電車通学だったため、電車の待ち時間や移動時間にISMで習った内容を復習するようにしていました。その積み重ねの結果、ISMを信じて勉強を続け、無事に大学合格をつかみ取ることができました。
S・Hさん
合格大学・学部:
・京都産業大学 経営学部
・愛知大学 経営学部
私は数学のライヴ授業を受けてきました。高校3年生の授業では入試問題を扱い、次回の授業で復習テストが行われます。毎週その復習テストに取り組むことで理解が深まり、着実に力をつけることができました。
授業内容をしっかり復習することで、少しずつ問題が解けるようになったため、復習の大切さを実感しました。