進学塾ism

お知らせ/コラム

合格実績

2024年度 高校合格実績

  • 《県立高校》
  • 伊勢高校(国際科学コース含む)34名
  • 宇治山田高校(前期選抜含む)11名
  • 松阪高校(前期選抜含む)7名
  • 《私立高校》
  • 皇學館高校 59名
  • 三重高校 52名
  •  その他多数合格

高校合格体験記

M・Mさん

伊勢高校 国際科学コース

受験が近づくまでの間は不安で一心不乱に勉強していたので、逆に受験前日や受験当日は自信を持って緊張せずに試験を受けることができました。受験までに勉強した量が多いほど自信がつき、当日も安心感を持って試験に取り組むことができると思うので、とにかく勉強を行うことの良さを後輩達に伝えたいと思いました。

O・Iさん

伊勢高校 普通コース

私が本格的に入試勉強を始めたのは、私立入試の3か月程前でした。主に過去問を解いて勉強していましたが、絶対に合格できると自信をもって言えるような点数を取ることができず、周りの友達と比べてしまい、自分に自信を無くしてしまいました。でも、そんな時、家族やISMの先生方、友達が言葉をかけてくれました。受験は周りの人たちの支えがあるからこそ頑張ることができると思うので常に周りの人たちへの感謝の気持ちを忘れず、受験に挑んでください。また、私は「明日は絶対勉強するから今日はちょっとゆっくりしよう」と、つい楽な方へと流されそうになることがありました。そんな時、私は受験が終わるまでは我慢して終わったらたくさん楽しいことをしよう、と自分に言い聞かせていました。遊んだりすることは受験後でもできます。しかし、高校受験の勉強は限られた期間しかできません。だから、受験生の間は受験勉強の時間を大切にし、後悔しないよう、息抜きも大切にしながら受験勉強を頑張ってください。

N・Yさん

伊勢高校 普通コース

初めての入試。分からないことがたくさんあり、不安と緊張でいっぱいでした。しかし、無事合格することができました。受験を通して、やってよかったと僕が感じたことを伝えます。まずは、ISMの授業を集中して聞き、宿題を忘れずにすることです。当たり前のことだと思うかもしれませんが、僕は受験を通して1番大事だと感じたことです。ISMでは、学校に沿った授業はもちろんのこと、学校では教えてくれない入試で大切なことについても教えてくれました。それに加えて、ワークやプリント等の宿題でより理解を深めることができたのでやっておいてよかったと感じました。次に、過去問を早めに解き始めることです。3年生の冬になると冬期講習や入試直前模試などでより忙しくなり、じっくりと過去問をする時間がなくなりそうだと感じたからです。なので、過去問は早めに手をつけるべきだと思います。たとえまだ時間があったとしても、1日1日の勉強、1回1回の授業を大切にすることを意識して頑張ってほしいと思います。そして、僕は受験を通して学んだことを生かして大学受験を頑張りたいと思います。

D・Rさん

伊勢高校 普通コース

僕は中学3年生の春にISMに入りました、初めは第一志望校に合格できるか不安でした。ですが、ISMでは分からないところを丁寧に分かりやすく教えてくれました。数学や英語の難しい問題も解けるようになり、塾のテストでも良い点が取れるようになって徐々に自信がついていきました。冬期講習では、毎日自習室に行き、友達と共に勉強を頑張りました。ほぼ1日中塾で勉強していたような気がします。ISMの自習室はとても快適です。家で集中できないときはISMの自習室を利用すれば集中して勉強できると思います。僕は高校生になってもISMで勉強を頑張ってきたいです。

K・Kさん

伊勢高校 普通コース

僕は、中学3年生の夏期講習からISMに入りました。僕は3年生になってから思うようにテストの点数や成績が伸びず、悩んでいた頃、友達にISMに入るように勧められ、入塾を決意しました。入塾して最初の頃の学力テストでは、志望校に合格できるような点数が取れず、不安になり、モチベーションも下がっていきました。しかし、冬休み後の学力テストでは自分の中で納得できる順位を取ることができました。僕がここまで成長することができた理由は2つあります。1つ目は先生方が適切な指導やアドバイスをしてくださったからです。懇談会では、僕の得意分野、苦手分野を分析してくださり、苦手教科の取り組み方を教えてもらえました。2つ目は自習室の利用が増えたことです。冬期講習中、講習が終わった後、ほぼ毎日自習室を利用していました。それにより、長時間集中して勉強できるようになりました。つらいこともありましたが、周りの人たちのサポートにより、乗り越えることができました。次は大学受験に向けて引き続き努力を怠らないようにしていきたいと思います。

M・Aさん

伊勢高校 普通コース

受験で1番つらかったときは前期試験が終わった頃でした。前期試験で合格し、受験を終えた人たちが集まって遊んでいるのを見ると自分も前期試験を受けておけばよかったと考えてしまい、やる気が出ない日が多々ありました。ですが、後期試験まで頑張り、仲の良い友達と同じ学校に通えるようになったので、頑張ってきてよかったと思いました。高校ではこれまで頑張ってきた自分を信じて、努力していきたいです。

Y・Mさん

伊勢高校 普通コース

受験前に大変だったことは自分がしたいことを我慢して受験勉強をすることでした。他にも体調管理も大変でした。もし、受験当日に体調を崩してしまったら大変なので、十分な睡眠をとれるように意識しました。受験勉強は自分のためとはいえ、つらいものだと思います。途中でやめたくなるかもしれませんが、自分のペースでもいいので目標に向けて頑張ってください。受験を終えたら楽しい高校生活が待っているはずです。

S・Tさん

伊勢高校 普通コース

受験勉強を頑張っている間は、本当に受かるのかなと不安になりながらも、しっかりと毎日コツコツと勉強することで合格することができました。後輩の皆さんにもしっかりと今のうちから勉強を頑張ってほしいと思います。そうすれば受験シーズンに入ってから焦ることが少なくなるはずです。高校生になってからも引き続き勉強を頑張っていきます。

H・Eさん

伊勢高校 普通コース

私は夏休みから勉強量を増やしました。一気に勉強量を増やしてしまったので、つらいと感じるときもありました。友達と自習室に行き、一緒に勉強するとより頑張ることができました。数か月前までの私は勉強はつらいものだと認識していました。でも、徐々に解ける問題が増えていき、勉強が楽しいと感じるようになりました。そのおかげで勉強を最後まで頑張ってやりきることができました。高校の勉強も楽しいと思えるように全力で頑張りたいです。

N・Eさん

伊勢高校 普通コース

高校受験は僕の人生の中で1番大変なことでした。なぜそこまで大変だったかというと、志望校を決めたのが夏休みの1か月程前で、本格的な勉強を始めたのが夏休みの終わり頃だったからです。もっと早い時期に決めておいて勉強を始めておけばよかったと今でも後悔しています。そうすれば受験直前まで慌てるようなことはなかったと思います。また、僕は国立高専を第1志望校としていたため高専の受験が終わってから、公立後期試験の勉強を始めました。とにかく時間がありませんでした。でも、ISMでは授業内で私立や公立高校の対策をしっかりとしてくださったので、短い期間での勉強でしたが無事乗り切ることができました。国立高専を第1志望校に考えている人でもISMの授業をしっかりと聞いていれば公立の受験勉強もしっかりとできると思います。

K・Nさん

伊勢高校 普通コース

私は中学3年生の夏からISMに通い始めました。ISMに行くようになってからは自分が苦手意識のあった英語の成績が伸び、少し自信が持てるようになりました。受験が終わってから感じたことは、もう少し勉強をしておけばよかったということです。結果としては第1志望校に合格できましたが、試験中や試験後は不安で仕方がありませんでした。なかなかやる気が出ず、他の人よりも勉強に取り掛かるのが遅くなってしまったため、不安になったのだと思います。もし、やる気が出なくても勉強をしていくうちに自然とやる気は出てくると思うし、勉強すればするほど本番での不安はなくなり、自信を持って入試に挑むことができると思うので、早めに勉強に取り組むことが大切だと思います。私も高校に入ったら早めに勉強に取り組み、良い成績をとって、第1志望の大学に合格できるように頑張りたいです。

H・Kさん

伊勢高校 普通コース

受験を終えて思ったことは受験勉強を終えたという解放感でした。今まで経験したことがないことで、毎日の勉強がとても大変でした。私立試験や前期試験で合格し、周りの友達が次々と進路を決定していく中、後期試験に向けて最後まで勉強し続けなければならなかったのがつらかったです。私も当時は焦る気持ちでいっぱいでした。ただ、行きたい高校に受かるには勉強だけでなく、本当にこの高校に行きたい!という強い気持ちが必要です。その気持ちを原動力に目標に向かって突き進んでください。大切なことは決して弱気にならないことです。周りの友達の成績と比較して落ち込むのではなく、周りの友達とお互いに高め合っていく必要があると思います。受験を控える皆さん、どうか頑張ってください。

G・Rさん

伊勢高校 普通コース

私は、伊勢高校の普通科に無事合格することができました。中学3年生になってからはとにかく不安で仕方がなかったので勉強を普段以上に頑張りました。本格的に勉強をし始めたのは夏休みに入ってからでした。私は家で勉強していても、すぐにスマホをいじってしまうので、図書館や塾の自習室へ行って勉強していました。私が1番つらいと感じたときは実力テストの結果が友達よりも低い点数を取ってしまったときでした。同じ伊勢高校を目指す友達と点数を比べてしまい、自分だけが落ちるのではないかと思い、不安と焦りで頭がいっぱいでした。でも、そのおかげで勉強のやる気が出ることもあったので、結果が悪かったとしても次に向けて頑張ることが1番大切なのではないかと思います。私は、受験が終わった瞬間からどんな物事も楽しく感じることができました。春休みは友達と遊びつつ、ISMの春期講習を頑張りました。受験生の皆さん、自分だけが落ちたらどうしようと考えてしまうと思いますが、毎日コツコツと頑張っていけば絶対に大丈夫です。頑張ってください!

O・Rさん

伊勢高校 普通コース

私は3年間ISMに通いました。入塾した頃は「入試はまだまだ先のこと」と思っていましたが、いざ3年生になるとあっという間に時間が過ぎていくことを実感しました。1月になると私立入試があり、初めての受験で不安がたくさんありました。ですが、私は「これまで一生懸命勉強してきたから自信を持って頑張れ!」という先生の言葉に励まされ、いつも通りに受験することができました。私立入試の合格発表が終わるとすぐに公立入試に向けての勉強が始まりました。約1か月の間にもクラスの友達が次々と進路先を決定していき、不安になることがありました。受験当日は緊張することなく試験を終えることができました。私は高校受験という1つの大きな壁を乗り越え、改めて感じたことは最後まであきらめなければ努力は必ず報われるということです。周りに左右されずに1度決めたことを最後までやり遂げることで必ず良い結果が返ってきます。1人きりで戦うのではなく、同じ目標に向かう友達や支えてくれる先生方や家族と一緒に頑張っていくことが良いと私は感じました。

M・Hさん

伊勢高校 普通コース

私は中学3年生の夏期講習からISMに通い始めました。自習室ではとても集中して勉強することができました。家ではあまり集中して勉強できない一方で、自習室では長時間勉強することができました。テストの点数が上がり、成果が得られたので自信にもつながりました。難しい問題をISMの授業で教えていただけたので、多くの問題を解けるようになり、今までよりも力がついたと思います。学校とは違い、効率の良い解法を教えていただけてとても助かりました。高校でも勉強を頑張っていきます。

S・Yさん

伊勢高校 普通コース

私は中学3年生の冬頃から本格的に受験勉強を始めました。それまでは部活動をしたり、クラブチームで活動をしたりと、勉強をする習慣が身についていませんでした。夏休みからISMに入り、少しずつ勉強する習慣がつきました。私は自習室で勉強することが少なく、家で暗記教科を声に出して覚えていました。そのおかげで歴史や理科の成績が伸びたので、自分に合った勉強法で勉強することが1番大切だと感じました。私は冬頃から受験勉強を始めましたが、夏頃から勉強しておけばもう少し楽だったのかなと思いました。私が1番役に立つと思った勉強法はとにかく過去問を解くことです。分からない問題は教科書で調べたり、ノートを見返したりして理解を深めていきました。過去問を10年分くらい解き、他の都道府県の過去問も解きました。たくさん問題を解いたのでかなり力がついたと実感しました。

F・Tさん

伊勢高校 普通コース

私は中学2年生のときはISMの個別指導会で勉強し、3年生からは本科コースで勉強しました。学校での数学のテストの点数が低かったため、ISMの個別指導会で数学を勉強しました。個別指導会ではマンツーマンで授業を受け、個人にあったペースで授業を受けられます。自分の分からないところを確実に潰していくことができます。また、個別指導会でも定期的にある学力テストも受けられるので、自分の現状の成績を知ることができます。本科コースに移ってからはクラス単位の授業なので、緊張感を持ちながら学習を行えます。学校のテストと同じように、学力テストも解き直しをすることで成績を上げることができると思います。テスト前に配られる予想問題を確実に仕上げればある程度成績を上げられると思います。良い成績をとれば「次も頑張ろう!」と思えるはずです。高校受験が人生のゴールというわけではありませんが、今の皆さんにとっては最も間近にある目標だと思うので、どうか頑張ってほしいと思います。

N・Cさん

伊勢高校 普通コース

自分の志望校に合格できるように毎日コツコツと少しの時間でも続けることが大切だと私は思います。私は1・2年生のときはテスト期間とISMの授業内でしか勉強していませんでした。3年生になって焦り始めました。でも、毎日続けて勉強することが最初はできませんでした。12月頃になって毎日勉強するようになりました。今では早いうちに勉強しておけばよかったと実感しています。勉強する習慣を高校でも活かし、将来の夢を実現できるように頑張っていきます。

N・Sさん

伊勢高校 普通コース

僕は受験勉強をするにあたり、初めはあまりやる気がなく、夏期講習も部活と重なったため、勉強する習慣がついていませんでした。僕が勉強を本格的に始めたのは9月頃からです。僕は社会の勉強を1・2年生のときは全くしていなかったため、みんなが知っている基本知識すら覚えていませんでした。定期テストの勉強もサボっていました。なので、9月から1年生の社会の問題を解いていきました。学校のワークやISMのワークを長時間解き続け、3年生までの社会の内容を5周ほど解きました。それが終わってからは私立高校の過去問に取り組みました。私立の受験が終わってからは公立の過去問を解き、苦手な問題をひたすら解くことで弱点をなくしていきました。受験期間は夜の10時まで勉強する日々だったのでつらかったです。勉強は量より質だと思うのでこれから受験する人はだらだらすることなく、集中して勉強に取り組むようにしてください。

I・Mさん

伊勢高校 普通コース

私は冬期講習からISMに入りました。苦手だった理科と国語の成績を伸ばすことを目標として取り組みました。しかし、勉強する気が起きず、途中で折れそうになることが何度もありました。勉強は好きな方ではなかったので、1月からの受験勉強の追い込みはとてもつらく感じました。ISMでは苦手なところを徹底的に教えてくださり、分かるまで指導していただきました。受験当日は苦手な理科も9割近く点数を取ることができました。目標の高校へ行くためには、努力は大切だと改めて感じました。勉強は大変のものなので勉強が嫌いという人は多いと思います。それでも努力すれば必ず報われます。高校でもこれまでと同じように一生懸命勉強に励み、楽しい高校生活を送りたいと思います。

T・Kさん

伊勢高校 普通コース

私が受験を通して「継続は力なり」ということを改めて感じました。私は中学1年生のときから伊勢高校に行きたいと思っていたので、勉強を頑張ってきました。その時に最も大切にしたことは、分からない問題は必ず分かるようにするということです。入試は小・中学校の全範囲が出題されるため、復習が重要です。私は分からない問題は家族やISMの先生に聞いて解けるようになるまで努力してきました。私が伊勢高校に合格できたのは復習を大切にしてきたからだと思います。ISMの先生方は難しい問題も分かりやすく教えてくださるので、ISMに入塾してよかったと思いました。私が後輩に最も伝えたいことは「今の勉強を大切に」と「夏休みに頑張っておくべき」という2つです。夏休みの努力が受験のときの自信につながります。後悔のないように勉強を頑張ってほしいと思います。

T・Mさん

伊勢高校 普通コース

私は中学1年生の頃からISMに通っています。ISMに通い始めた頃は学校のテスト勉強やISMで出された宿題をあまり熱心にしていませんでした。当然成績が伸びることはなく、そのことについて何とも思っていませんでした。しかし、3年生になり、受験シーズンに入った途端、後悔することになりました。なぜなら、1年生の内容が皆無だったからです。そのため、3年生になってから今までの内容やり直さなければなりませんでした。そのとき、私は「継続は力なり」は本当の事だなと実感しました。これから受験を控えている皆さん、ぜひ継続して勉強に励んでいただければ良いかと思います。頑張ってください!

A・Yさん

伊勢高校 普通コース

受験勉強をしている間は、効率の良い勉強方法が分からず、とにかく問題を解いているだけでした。なので、賢くなっているのかどうか、分からないまま過ごしていました。過去問を解くだけで、解く力が上達しているのかどうかも分かりませんでした。なので、受験の時、不安はとても大きかったです。しかし、学力が伸びているのかどうかが分からなくてもやるだけ勉強をしていけば少しずつ上達していくのかと、受験を終えてから思いました。これからも少しずつでも勉強をしていきたいと思います。

T・Sさん

伊勢高校 普通コース

私は勉強が習慣化するまでがとても大変でした。宿題や受験勉強をしなければと思うほど、とても苦痛に感じました。なので得意な教科から手をつけたり、その日その週の勉強計画を立てたりして少しでも意欲的に取り組むことができるように工夫しました。そして、それを継続的に行うことで、自然と机に向かうことができるようになりました。

N・Kさん

宇治山田高校 普通コース

私は中学1年生の夏頃からISMに通い始めました。入った当初の偏差値は40台でした。その頃は全く勉強していなかったため、学力テストの成績や定期テストの点数も本当に酷かったです。ですが、志望校に合格するために勉強を頑張ろうと思い、ISMに通い始めました。私は家で勉強することがとても苦手で、ISMの自習室をよく利用していました。ISMの自習室は私にとって1番集中して勉強できる場所でした。ISMの先生方もたくさん応援してくださったため、もっと頑張ろうという気持ちになれました。そして、無事に志望校に合格することができました。最後まで応援してくださり、本当にありがとうございました。これからもISMで勉強を頑張っていきます。

N・Mさん

宇治山田高校 普通コース

僕が受験を通して1番つらかったことは常に不安だったということです。僕は受験勉強をするのが少し遅かったということもあり、どれだけ勉強しても受かるかどうかが心配で、とても不安でした。でも、不安でいても仕方がないので、とにかく勉強しました。その結果、志望校に合格することができ、最後は安心できたので良かったです。

H・Cさん

宇治山田商業高校 商業コース

山商の前期試験では国語と面接の試験がありました。国語は5年分の過去問を解き、間違った問題は解説を読み、やり直しを忘れずに行いました。古文は登場人物に印をつけ、その人物がした行動に矢印をつけると内容が理解しやすかったです。中2、3で学習した漢字は過去問からあまり出題されていなかったので小学生で習う漢字をしっかりと復習しました。文法の問題は毎年出題されていたので、学校で配られる文法の問題集を読み、品詞名は確実に覚えておくと当日の試験で文法の問題をすらすらと解くことができます。四字熟語やことわざは学校のワークに載っている入試によく出る問題をしっかりと暗記していたので解くことができました。面接は過去に聞かれた一覧に載っているものは全て答えられるようにしておきました。自分が答えた内容から質問を自分で考えて、どんな質問がきても答えられるようにしました。山商の面接試験では最近の気になるニュースについて毎年聞かれます。私は能登半島地震の商業復興について話しました。気になるニュースから自分の進む学科に話をつなげていくことが大切だと思います。

K・Aさん

宇治山田商業高校 商業コース

私は山商の商業科を受験しました。前期試験では学校の内申点が重要なので、前期で合格したいと思っている人は1年生のときからしっかりと成績を取っておくべきだと思います。また、各教科について、どのように勉強すれば成績が取れるのかなど、1年生のうちから研究しておくのも良いと思います。私が1番不安だったのは面接でした。でも、答える内容をしっかり考え、毎日練習していけば自然と答えられるようになり、全く予想していなかった質問にも受け答えができるようになるので大丈夫です。自信がつくまで受験勉強をたくさんしてください。

T・Yさん

宇治山田商業高校 商業コース

公立の前期試験のみならず、私立試験も受ける人は両方の試験対策で大変だと思います。なので、冬休みの間にサボらずに面接の練習をしておいた方が良いと思います。私立入試が終わってからの1週間は国語が苦手なら国語に、面接が苦手なら面接に力を入れていけば良いと思います。部活動を目的に受験する人は勉強と運動を両立できるように頑張っていくことが大切だと思います。学校でもISMでも面接の練習をすると思います。そのときにあらかじめ用意していた質問に対する答えを丸暗記するのではなく、キーワードをおさえながら話していく方が良いです。また、先生方から面接のアドバイスをいくつか言われると思います。面倒くさいと思わずにしっかりとアドバイスを聞き、面接の受け答えを改善していくと良いです。そして、受験当日は荷物の確認をしっかりと行い、いつもより1時間は早く寝た方が良いです。当日は必ず緊張します。ですが、自信をなくすのではなく、今までやってきた自分の力を信じて当日を迎えてください。受験に向けて頑張ってほしいと思います。

I・Nさん

宇治山田商業高校 情報処理コース

中学3年生になってからは勉強と部活の両立が特に大変でした。でも、そのおかげで時間の使い方を上手にできるようになりました。入試直前になると不安であまり寝ることができなかったのですが、今まで頑張ってきた自分を信じて乗り越えることができました。私は冬頃から緊張のあまりテストの点数が上がりにくくなってしまいました。しかし、親、友達、先生方に支えられ、無事受験を終えることができたので、人のつながりが大切だと受験を終えて感じました。行きたい高校へ行けるように今できることを精一杯頑張ってください!

F・Rさん

松阪高校 普通コース

私は受験生になってからも勉強の意欲がなく、全く勉強していませんでした。ISMの先生に「このままでは受からない」と言われ、とても焦りました。その日から毎日ISMの自習室を利用しました。過去問等を解き、苦手や分野を勉強しました。しかし、ぜんけん模試や実力テストでは全く点数が取れず、とても悔しかったです。過去問や模試、テストでは社会の点数が全く取れていなかったので、資料の読み取りの練習をたくさん行いました。勉強していくうちに点数が上がっていき、とてもうれしかったです。私は余裕がない状態で受験勉強をしていたので、もっと早くから受験勉強をしておけばよかったと思いました。目標を早めに決めて毎日コツコツと勉強していくことが大切です。自分を信じ、量をこなし、質を上げていけば目標を達成できると思います。高校生になってからは憧れていた制服を身に着け、新たな人生をスタートさせます!

N・Hさん

皇學館高校 進学コース

私はテスト範囲のワークの問題を何周も解き、ノートにたくさん書いて覚えるようにして学校のテスト勉強を行っていました。3年間の内申点が私立試験や前期試験では特に大切です。学校のテストでしっかりと点数を取り、授業態度も良くすることで成績を取っていくことが大切だと思いました。分からないところをそのままにせず、先生に聞くこと、「後でまた勉強しよう」と後回しにしないことも大切だと思います。少しずつでも良いので分からないところを解決していけば必ず成績は伸びていきます。受験に向けて頑張ってください!私も勉強と部活動を両立して頑張っていきます。

N・Mさん

皇学館高校 特進コース

受験期は過去問を解いたり等、かなり時間がなくなってしまうので、やれることは早めにやっておくことが大切です。計画を立てていつまでに何をしなければいけないのかを把握しておくと勉強しやすいです。休憩と勉強の時間をうまく切り替えると効率よく集中して勉強できます。初めての受験で不安なことがたくさんあると思いますが、これまで自分がやってきたことを信じてこれからも頑張ってください。

M・Wさん

鳥羽商船高等専門学校 情報機械システム工学コース

私は中学1、2年生のときに成績を取る努力をしてこなかったので、志望校を決めるときはすごく大変でした。前期試験で合格したい場合は内申点がとても大切なのでしっかりと勉強をしておかないと後で後悔します。私はあまり内申点が良くなかったので最後のテストを頑張り、内申点を少しでも伸ばすことで鳥羽商船の一般推薦試験を受けることができました。合格するまではずっと不安な気持ちでいっぱいでした。3年生からではなく、1、2年生のときからしっかりと勉強して成績を取っておくことが1番大切だと思います。

2024年度 大学合格実績

  • 《国立大学》
  • 北海道大学1名
  • 神戸大学1名
  • 横浜国立大学2名
  • 静岡大学1名
  • 岡山大学1名
  • 三重大学9名
  • 滋賀大学1名
    • 《公立大学》
    • 大阪公立大学2名
    • 和歌山県立医科大学1名
    • 三重県立看護大学1名
    • 福知山公立大学1名
    • 《私立大学》
    • 東京理科大学1名
    • 明治大学1名
    • 同志社大学3名
    • 関西大学3名
    • 関西学院大学1名
    • 立命館大学10名
    • 南山大学2名
    • 愛知大学3名
    • 中京大学13名
    • 名城大学6名
    • 名古屋学芸大学2名
    • 藤田医科大学1名
    • 愛知学院大学1名
    • 中部大学2名
    • 椙山女学園大学1名
    • 名古屋学院大学1名
    • 愛知淑徳大学1名
    • 名古屋女子大学1名
    • 名古屋経済大学1名
    • 名古屋商科大学1名
    • 近畿大学16名
    • 大阪経済大学2名
    • 関西外国語大学3名
    • 摂南大学4名
    • 追手門学院大学1名
    • 大阪工業大学2名
    • 大阪産業大学1名
    • 大和大学2名
    • 大阪電気通信大学2名
    • 京都産業大学6名
    • 龍谷大学5名
    • 京都薬科大学1名
    • 京都橘大学4名
    • 京都外国語大学2名
    • 京都先端科学大学2名
    • 金沢工業大学1名
    • 日本大学1名
    • 東洋大学1名
    • 順天堂大学1名
    • 創価大学5名
    • 帝京科学大学1名
    • 皇學館大学8名
    • 鈴鹿医療科学大学10名
    • 四日市医療看護大学3名
    •  その他多数合格

大学合格体験記

K.Iさん

・神戸大学 農学部
・明治大学 農学部
・関西大学 化学生命工学部
・立命館大学 生命化学部
・近畿大学 農学部

私は高校1年生の時から数学、英語ともにISMのライヴ授業を受けていました。授業では、単なる解き方だけでなく、考え方の核となる部分を教えてもらえたので、さまざまな問題に対応する力を身に付けることができました。分からないところはその都度質問するようにしていましたが、先生はいつも丁寧に解説してくださいました。不安な時もたくさんありましたが、先生方が相談に乗ってくれたり勇気づけてくれたりして精神的にもとても支えてもらいました。自習室も快適で、ISMは私にとってとても集中できる良い環境でした。また、私は部活動をしていたので、学校の課題に追われることも多かったですが、河合塾マナビスを受講することで受験勉強への切り替えが上手くできたと思っています。部活終わりに塾に来てマナビスを受講して帰るという生活習慣が身に付いたことで、受験期の土台をつくることができました。また、アドバイザーの先生は、第一志望の大学に出願するかを悩んでいた時に後押ししてくださいました。先生は、いつも私の背中を押してくれる頼もしい存在でした。

S.Yさん

・三重大学 医学部看護学科
・藤田医科大学 保健衛生学部
・椙山女学園大学 看護学部
・四日市医療看護大学 看護学部

高校入学時からマナビスを受講していたので、学校の授業の内容についていけなくなるようなことはなく、受験勉強が本格化するまでに基礎学力をつけることができました。模試の成績や志望校の判定結果が良い状態で安定していたのも、自分のペースで効率よく学習することができるマナビスのおかげだと思っています。

I.Eさん

・横浜国立大学 理工学科
・同志社大学 理工学部
・関西大学 化学生命工学部
・立命館大学 理工学部

ISM高校部の授業は、地方国公立大学から難関国公立大学まで幅広く対応できる最高の授業だと思います。授業のレベルが高いので、何度も復習をすることで自然と学力を定着させることができます。ISMの授業を受けることで、難関大学にも合格できるという自信を持つことが出来たので良かったです。また、河合塾マナビスの映像授業では、その教科における基本的なことから説明してくれるので、分からないところはしっかりとノートに取り、復習に重点を置くことで効果的に学力を向上させることができました。特に共通テスト対策の講座は、共通テストの傾向を把握し、それに対応する力を身に付けることが出来たので、各科目の偏差値を上げることにつながりました。

T.Mさん

・大阪公立大学 経済学科
・関西大学 経済学部
・立命館大学 経済学部
・近畿大学 経済学部
・近畿大学 法学部
・龍谷大学 経済学部
・龍谷大学 経営学部

イズムの授業は先生からの質問を通して解答を皆で作り上げていくという形式だったので、他の人の考えが自分では思いつかないものだったり、自分とは違う視点からの捉え方だったりと、常に新しい発見があり、授業を受けるたびに自分の成長を感じることができました。
自習室では、周りの皆の頑張る姿を見ることで自分のモチベーションも上がり、第一志望合格までたどりつくことができました。また、ライヴ授業だけでなく、河合塾マナビスの映像授業の受講を始めてからも、それ以前の自分とかくらべものにならないぐらい日々の学習時間が増え、学習習慣が身に付いたので受験勉強のスタートを順調に切ることができました。部活動が遅い時間まで続くことが多かったですが、好きな時間に受講することができるマナビスのおかげで無理なく学習を進めることができました。アドバイザーの先生が成績面だけでなく精神面でもサポートしてくださったので、受験本番まで頑張り続けることができました。

O.Iさん

・三重大学 医学部看護学科

私は高校2年生の夏頃からマナビスに入会しました。私は勉強したいという気持ちがあっても家に帰ると誘惑に負けて寝てしまうということがよくありました。しかし、マナビスで勉強を始めてから、部活の後や休日の時間を勉強に費やすことができるようになりました。周りの友人もマナビスに入会していたので、休憩する時には一緒に話すことでストレスも解消でき、友人とともにもう少し頑張ろうという気持ちを持って受験に挑めたので、良かったと思っています。また、私が受験校について何度も考え直している時に、アドバイザーの先生がその都度私にとっての最善の方法を一緒に考えてくれました。

T.Yさん

・京都産業大学 経営学部
・京都橘大学 経営学部
・京都先端科学大学 経済経営学部

私は部活動の引退が高校3年生の8月と人より遅く、それまでコツコツ勉強をする習慣がなかったので大学受験に対して不安は大きかったのですが、マナビスではアドバイザーの先生が受講のペースも管理してくれるので、少しずつ勉強の習慣が身に付くのを実感しました。また、英文法についてはほぼ全く分からないと言えるほど苦手でしたが、マナビスを受講することで理解が深まり、問題を解くコツが分かってきてからは、模試での正答率も上がりました。

O.Nさん

・和歌山県立医科大学 薬学部
・立命館大学 薬学部
・京都薬科大学 薬学部
・名城大学 薬学部
・鈴鹿医療科学大学 薬学部

マナビスの講座では、講師の先生方が丁寧に分かりやすく説明をしてくださるので、今までに理解できなかった内容も理解することができ、今まで習ったことの総復習が出来て良かったです。また、動画での学習なので何度も繰り返し動画を視聴することができる点もすごく良かったです。マナビスを受講することによって、どの教科も成績が上がりましたが、特に物理では、模試の偏差値を20ほど上げることができました。校舎の先生方もたくさん声をかけてくださり、自分のモチベーションを保ちながら勉強に励むことができました。

F.Sさん

・横浜国立大学 教育学部
・関西学院大学 教育学部
・皇學館大学 教育学部

私は河合塾マナビスに通うことで学習習慣を身に付けることができるようになりました。受講のスケジュールをアドバイザーの先生が予め設定してくれているので、毎日塾に通うことが当たり前になり、必然的に勉強時間を確保することができました。また、私がマナビスに通って一番良かったと思うところは、大学受験を共に乗り越える仲間ができたということです。塾に友人がいると、ひとりで勉強に集中することも大事ですが、私の場合は友人と進路について語り合ったり、話しながらご飯を食べる時間を持つことで、最後まで諦めずに頑張ることができるモチベーションを維持することができました。

T.Sさん

・岡山大学 法学部
・立命館大学 産業社会学部
・名城大学 法学部

ISMのライヴ授業では、苦手な数学を教えていただきました。理解が追い付かなくてもどんどんと進んでいく学校の授業と違い、一人ひとりの表情を見ながら授業を進めてくれるので、知識が定着しやすかったです。また、ISMの自習室は静かな環境で勉強に集中したい人、友達と話しながら勉強したい人、どちらのニーズにも応えてくれるので絶対に活用したほうがいいと思います。さらに、自宅や塾にいながら河合塾のトップレベルの講師の授業が受けられる河合塾マナビスが受けられることも大きな魅力の一つです。私にとっては、参考書を読むよりマナビスの講師が直接話してくれるほうが分かりやすく、理論的に説明してくれることで理解が深まりました。特に、現代文の講座では、普段「なんとなく」で済ませていた内容が、頭の中でしっかりと理論立てて考えられるようになりました。また、アドバイザーの先生も、模試の結果が良くなかった時にも常に励ましてくれたので元気が出ました。

M.Kさん

・三重大学 工学部
・大和大学 理工学部
・摂南大学 理工学部

ISMの校舎は広々としていて、自習室も静かなので、しっかりと集中して勉強に取り組むことができます。ライヴ授業も先生が分かりやすく教えてくれて、分からないところがあっても分かるようになるまで根気良く付き合ってくれます。気さくで話しやすい先生たちに囲まれていたので、すごく居心地の良いまるで家のような安心感のある場所でした。また、河合塾マナビスの映像授業にはさまざまな講座があって、自分の学習進度にピッタリと合った講座を受けることができ、そのおかげでしっかりと自分の力を伸ばしていくことができました。河合塾のベテラン講師の方々の授業なので、すごく丁寧で分かりやすく、今まで分からなかったことやあいまいだったことも理解できるようになり、第一志望合格へとつなげることができました。アドバイザーの先生方も、質問をしたらしっかりと教えてくれ、勉強以外のことでもたくさんの話をしてくれたので、毎日楽しく通うことができました。

M.Mさん

・三重大学 教育学部
・名古屋学芸大学 管理栄養学部

私がマナビスに通って良かったと思うことは、勉強をする習慣が身に付いたことです。もともと自主的に勉強をする習慣が全くついてなかった私は、家ではほとんど勉強せず、定期テストも一夜漬けでなんとかするぐらいの準備しかしていませんでした。しかし、マナビスに通い始めてからは、ほとんど毎日塾に来るようになりました。苦手な数学と化学基礎で自習で理解できないところがあれば、すぐにアシスタントアドバイザーの方が丁寧に教えてくれました。また、仲の良い友人と塾に来ることで、お互いに励まし合って最後までやりきることができました。

O.Cさん

・三重大学 教育学部
・皇學館大学 教育学部
・中京大学 法学部

ISMのライヴ授業では、学校の授業の復習やテスト対策をしっかりとすることができました、私は特に数学が苦手だったので、授業後に残って先生に繰り返し教えていただきました。同じクラスの友達もたくさんでき、互いにアドバイスし合ったりしながら力を合わせて大学受験を乗り越えることができたのは良い思い出です。また、ライヴ授業は授業の録画もしてもらえるので、体調不良や用事で欠席しなくてはいけない時も進度に置いて行かれることがなく、安心して通うことができました。また、私はマナビスの受講のために毎日塾に通うことで、自分の中の勉強のハードルを下げることができたと考えています。講師の方々が講座の受け方を丁寧に説明してくださったので、ノートの取り方や受講について迷うことなく受験勉強を進めていくことができました。校舎内は勉強に集中できる環境と友人とワイワイできる環境の両方が揃っており、友人と声を掛け合って塾へ通うことで、自然と勉強時間を確保することができました。アドバイザーの皆さんも何でも相談できる先輩のような存在で、たくさん応援メッセージをいただけたことも嬉しかったです。

K.Sさん

・三重大学 生物資源学部
・中部大学 応用生物学部
・京都先端科学大学 バイオ環境学部

私は地理に苦手意識がありましたが、マナビスの地理の講座は歴史的な背景などの詳しい内容が詰まっていて、受講するうちに地理が面白いと思えるようになり、共通テスト本番では全教科の中で1番良い点数が取れました。地図帳にもポイントを書き込むことで試験前の復習などにもとても役立ちました。また、アドバイザーの先生からも出願の際には背中を押していただき、勇気を持って受験に挑むことができました。

Y.Tさん

・立命館大学 理工学部
・近畿大学 理工学部
・名城大学 理工学部

ライヴ授業では様々な大学の過去問に触れ、ひとつひとつの問題に対して「どのように考えていくのか」「何を使うのか」を教わり、さらに公式や関係式を使う場合の注意点なども教わることができました。ライヴ授業を受けることで、私は自分の数学の引き出しを増やすことができるようになりました。また、分からないことがあればすぐに質問ができる環境も整っており、いつでも即座に対応してもらえたのですぐに勉強に対する不安を取り除くことができて良かったです。また、河合塾マナビスの映像授業では、アドバイザーの先生が受講のプランを組み立ててくれるので、はっきりとした計画の上で受験勉強を始めることができました。マナビスのテキストは、その分野の詳しいところまで載っているので、しっかりと理解を深めることができます。私は苦手科目が多く、何をどのように勉強すればいいかも分からないまま過ごしていましたが、映像授業で苦手な分野や忘れてしまったことはその都度講座の内容を見直して何度も復習ができるというマナビスの利点を活かした学習をすることで成績アップにつながりました。部活で忙しい時期も自分のペースで受講を進めることができたことも良かったと思います。

W.Mさん

・三重大学 医学部看護学科
・四日市医療看護大学 看護学部

ISMのライヴ授業は大学受験にだけ向けたものだけではなく、定期テストにもしっかりと対策をしてくれるので、学校の成績向上にもつながりました。また、授業は常に先へ進み続けるわけではなく、時としてこれまでの内容を復習する機会も与えてくださるので、自分の苦手分野を理解でき、受験期にもとても役に立ちました。これから大学受験に向かう皆さんへのアドバイスとして、英単語は長期的に学習していく必要があるので、すき間時間を上手く利用して、早めに始めることをお勧めします。また、私は河合塾マナビスの映像授業も受講していましたが、河合塾マナビスは自分の好きな時に受講ができるので、部活動をしていても受講スケジュールが組みやすかったです。自宅でも受講が可能なので、塾まで通えない時でもペースを落とさずに受講を進めることができたので良かったです。また、アドバイザーの先生はいつも親身になって私を応援してくださったので、定期テストでも大学受験でも先生に良い報告をするつもりで頑張れました。

Y.Dさん

・静岡大学 理学部
・立命館大学 理工学部
・近畿大学 理工学部

私は、約2年間ISMに通い、自習室も利用し続けてきました。初めはテスト期間やライヴ授業の前に自習室を利用するぐらいでしたが、繰り返し通うことで毎日自習室を利用する習慣が身に付きました。分からない問題がある時はいつでも先生方にすぐ質問ができる環境だったので、こまめに質問にも行くことで自身の学力向上にもつながったと思います。授業の内容だけでなく、集中して学習することができる場所であったことも含めて、私はISMに通って良かったです。また、河合塾マナビスでは毎月の受講ペースがしっかりとプランニングされているので、マナビスに入会してからは「今日は〇講受講する」という目標を設定し、それに合わせて予習復習を進めるというサイクルが自分の生活の中に習慣として身に付きました。また、私がマナビスについて1番良いと感じていたものは、中身の詰まったテキストです。解説部分と問題部分が連動しているので読みやすく、余白も多いので講座内の重要ポイントや備考も多く書き込めます。なので、そのテキストが1冊あるだけで参考書として普段の授業や定期テスト、そして大学受験までを通して私の力強い味方となってくれました。

N.Hさん

・日本大学 生物環境学部
・帝京科学大学 生命環境学部

私はマナビスを受けることで学習習慣が身に付き、マナビスを受講していない時でも自習などに積極的に取り組むようになりました。マナビスでは1カ月ごとに学習計画がたてられるので、自分がやるべきことが分かり、勉強に集中することができました。また、専用の英単語アプリを使うことで隙間時間を有効活用でき、それが成績アップにつながったと思います。仲の良い友人たちとともに頑張ってこれたことも、自分にとっての大きな支えでした。

N.Kさん

・三重県立看護大学 看護学部
・三重中央看護専門学校 看護学科

私は部活動で忙しい日々を送っていて、いつ頃から受験勉強を始めたらいいのかもよく分かっていませんでしたし、どこから手をつけていいのかも分からず不安でした。しかし、2年生の10月頃から苦手な現代文を中心にマナビスの受講を始め、受講を重ね、問題をひたすら解くことで、共通テスト本番では8割の点数を取ることができました。受講を勧めてくれたアドバイザーの先生には本当に感謝していますし、マナビスを受講して良かったと感じています。

I.Yさん

・鈴鹿医療科学大学 薬学部
・皇學館大学 教育学部

私が河合塾マナビスに入塾したのは、高校3年生の夏頃でした。その頃の私は、志望校は決めていたのですが、何をどう勉強したらいいのか全くわからずに困り果てていました。しかし、河合塾マナビスに入塾して1カ月ほどで毎日塾へ行って勉強することを習慣化することができ、マナビスの講座を進めながら自分でも問題を解いていくことで、テンポ良く学習を進めることができました。また、アドバイザーの先生は、大学受験や志望校について一から十まで教えてくれて、優柔不断な私に正しい解を導いてくれる先導者のような存在でした。

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